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いざとなったら医師と連携する。

酷くなれば寝たままで話も出来なくなったり「手を握って」との問いかけにも応じられなくなります。
これはすでに意識が朦朧としている状態です。
上記のような状態になったら、すぐに「かかりつけの医師」または「119番」へ連絡するべきです。
介護者は部屋の空気を冷やし、また体もアイスノンなどで冷やし、水分の補給を促すことです。

もう1つ大切なことは『着るもの』です。
夏はできるだけ裾にゆとりがあり、襟は大きく開いたもので、綿など汗を吸収しやすいもので、とにかく「風通しの良いもの」にすることです。

《2012.11.25 》

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